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12Vゴリラ 75ccライトボアアップ後のマフラー交換(ミニモト台湾製の品質は?)[検索]モンキー・SP武川


注文していたマフラーが届きました!

ミニモト(MINIMOTO)のREVアップマフラーです。

ステンレス素材のエキパイ。

細部も特に問題なさそうですね。

サイレンサーもステンレス素材ですが、カーボンシートが巻かれています。

内部は…

そこまで消音効果が高い感じはしませんが、

インナーバッフルも付属しているので、取り付けておきます。

ただ、付属品にも関わらずチョット建付けが悪いというか、テールエンドとバッフルの間に隙間が出来てしまいますね…。

エキパイとサイレンサーは付属のスプリングで繋ぎます。

ちなみに、ガスケットとフランジナットも付属するので、

マフラー交換に際して自分で用意する部品などは無さそうです。

車両本体へは、ノーマルと同じシートボルト前のボルト穴を使ってバンド固定するようで、

取付バンド、カラー、ボルトなども付属しています。

ただ、付属の70mmのボルトでは、カラーからネジ山を出すのに相当なパワーが必要だったので、非力な私は付属より10mm長いボルトを買いました。

ではではマフラー交換作業のほうに移りたいと思います。

この純正マフラーを外すために、

先にリアサスを外しておきます。

そして純正マフラーを外して、

REVアップマフラーを仮組みします。

思っていたよりサイレンサーの納まりが良いので、通常のポジションでマフラーが脚に触れることは無さそうです。

ただ、リアサスも仮組みしてみたところ…

直撃です!笑

4~5分ほど試走してみただけで、こうなります。

事務所まで乗っていく予定だったのですが、何か対策をしないとダメですね。

ウーン /(*-_-*)\

ウーン /(*-_-*)\

ウーン /(*-_-*)\

ハッ!Σ(゜∇゜;)!!

これで完璧です!!

事務所に着いて様子を見てみると…

世の中そんなに甘くないですね(笑)

 

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